Greeting
-ごあいさつ
このたびは、“応援の男” 北田 匡生(きただまさお)のホームページにご訪問くださり、ありがとうございます。
突然ですが “応援” の価値とはなんでしょうか。
「選手を勇気づけ、励まし、いい結果をもたらしてくれる」
「支えてくれている人がいると感じられて、安心できる」
「応援してくれる人がいるから、最後の笛が鳴るまで絶対に諦めたくないと思える」
体育会の戦友たちは 応援部員である北田匡生” の価値をいつもこのように表現してくれました。
仲間たちからそんな風に言ってもらいながら濃密すぎる大学生活を送っていましたから、「応援を仕事に出来たらいいのになあ」と考えるようになったのは、私の単純な性格もあってごく自然な成り行きだったように思います。そして就職活動も佳境に入り、外資系生命保険会社の説明会に興味半分・冷やかし半分で顔を出したときのこと。「我々の使命は、お客さまに経済的保障と心の平和を届けること」というフレーズを聞かされ、ビビッ!と来たのを今でも覚えています。そして、直感しました。
「生命保険には<心の支え>という “応援の力” に相通ずる機能がある!ご縁あった人々を応援する保険営業を生業としたい!」
この想いは今日まで変わることはなく、この想い一つで約14年間、ずっと走り続けてきました。
これからも私は 応援” の力とその価値について、お伝えしていく所存です。
あなたにとって今回のご縁が「生涯にわたって付き合う価値のある担当者」との出会いとなりましたらさいわいです。
応援をさせてもらう側だった私にとっての “応援” の価値が、 会えばいつでも思い出話に花が咲く、生涯の友を与えてくれたもの” であったように。
ソニー生命プレミア・エージェンシー®
北田 匡生

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Mission
-なぜこの仕事をするのか
ご縁あったお客さまに、経済的・財政的な安定をもたらす解決策をお持ちいただき、物心共に満たされた人生を築き上げるための応援をする

Vision
-なにを目指すのか
“応援の男”
お客さまとお客さまが大切にされている方々に対して、
一.「お金のことは大丈夫ですよ。安心してください。」と胸を張って申し上げることができる男
一.直面する経済的困難に打ち勝つための手助けができる男
一.家計にゆとりを生み出すオプションの提示ができる男

Strategy
-どう役立つのか
①「生涯にわたって付き合う価値のある担当者」
  ※ちょっと長いです
応援する者は、応援される者よりも強い存在でなければならないー。
応援を仕事にすると決めた時から、私の大学時代の“応援の男”としてのポリシーは、そのまま社会人としてのポリシーとなりました。
「他人に「頑張れ」と言えるようになるために、自分が一番頑張ろう…」
そのポリシーと決意を守り続け、またお客さまに恵まれたこともあり、営業マンとして素晴らしいキャリアを築き上げることが出来ました。
しかし、保険営業が自分にとって天職であると確信しながらも、年数を重ねるにつれて、
「保険営業としてある程度の到達点にたどり着いたのでは?」
「ここ数年、人間的成長が止まってはいないか?」
「お客さまにはいつまでも『北田は付き合う価値のある人間だ』と感じていただきたい」
「保険会社に在籍したままでは顧客貢献度に限界があるのでは?」
小職のこれらの想いや問いに対する答えが ソニー生命プレミア・エージェンシー® でした。
わたしたちは “みずからの事業領域を限定することなく、お客さまのご要望に対して常に最高品質のサービスでお応えするプロフェッショナル集団” です。
お客さまには保険会社に所属していたときよりもずっとよろこんでいただけるサービスを提供出来ている確信がありますし、本業のかたわら携わる税務・会計の実務経験によって、今後さらにすぐれた顧客貢献が実現できるものと考えております。
あなたの担当者は、生涯にわたって付き合う価値のある存在でしょうか?
皆さまにはまず、北田 匡生が「生涯にわたって付き合う価値のある担当者」であるかどうか、ご判断いただきたく思っております。

②「ファイナンシャルプランの “正しさ” を追求する」
  ※こちらも長いです
皆さんはご自身のファイナンシャルプランの “正しさ” に自信はありますか?
その正しさを担保するために考慮すべき要素は2つある、と小職は考えます。
1つが外的要因です。特に私が取り上げたいのは、
 ・人口動態 ・社会保障 ・金利政策(マクロ)
といった国の財政とこれに付随する社会的政策や、
 ・所得控除 ・給付手当 ・非課税投資制度
などの生活者(国民)からの要請に応えるための負担軽減措置についてです。
これらは今後も状況の変化・制度の変更が見込まれる部分ではありますが、プランニングにあたって十分に考慮されましたでしょうか。
もう1つは内的要因です。
これは、お客さまの「人生設計=ライフプラン」をさします。
お勤めの会社や業界、働き方、家族構成や人生のゴールなどが異なれば、
あなたとあなたのご家族が将来にわたって獲得する・獲得すべきキャッシュフローもそれぞれであり、
当然、金融投資におけるリスク許容度もそれぞれ、
選択すべき金融商品もそれぞれ、ということになります。
これらのポイントを考慮に入れてはじめて “正しさ” が見出せるものと小職は考えます。
さて、あなたのプランニングのプロセスはどのようなものでしたか?
不完全な情報だけを与えられてプランニングさせられていませんか?
保険会社の人間が販売したい商品だけを購入させられていませんか?
後々になって「自分が求めていたものと違った」では遅すぎるのです。
私におまかせいただければ、必要かつ十分な情報提供を実施させていただき、その上で
ゴールベース・アプローチに基づいて、お客さまおひとりおひとりのライフプランに沿った適切な金融商品の選択が出来るようアドバイスさせていただきます。
余計なお世話をするつもりはございません。
まずはお気軽にお問い合わせください。

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Profile
-プロフィール
1986年 4月17日生まれ A型
北海道札幌市出身
東京都港区在住
家族構成 妻と長男・次男の4人家族
座右の銘 “狭き門より入れ”
心の師匠 石原慎太郎
趣  味 現地最前列でのNBA観戦(Sacramento Kingsの大ファン)、各慶早戦の応援、妻とのグルメ名店巡り(休止中
保有資格 税理士試験科目合格<簿記論><財務諸表論>、MDRT成績資格会員、TLC(生命保険協会認定ファイナンシャルプランナー)、住宅ローンアドバイザー、相続診断士 等

 


History
-経歴
   〇バスケットボール部 〇卒業アルバム委員会
   〇應援指導部 〇曽根泰教ゼミ 〇2011年三田会副代表
   〇社長杯入賞=2012|2013|2014|2015|2016|
          2017|2018|2019|2020
   〇長期継続率表彰=2018|2019|2020(特別表彰)

このたびのご縁が、
・これまでにないファイナンシャル・プランニング体験をしていただく
・信頼に値する、生涯にわたって付き合う価値のある担当者と出会う
そのための端緒となりましたらさいわいです。
 
皆さまにお会いできることを楽しみにしております。
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