

全方位的に “正しい” ファイナンシャル・プランニングを、あなたに。
全方位的に “正しい” ファイナンシャル・プランニングを、あなたに。
― 信頼に値する担当者探しの旅、ここに終結。
- 「知らないことで損をする」から脱却するための第一歩。
- その一歩が、“次の一手”に変わる。
- 金融保険+会計税務の実務経験が品質を保証します。
- “税効果”で手取りを最大化。
- “今すぐ役に立つ、ずっと使える”視点を得るための45分。
- まずは、あなたのお話をお聞かせください。
「紹介してもらったけど…」こんなことを思っていませんか?
「紹介してもらったけど…」こんなことを思っていませんか?
・「はいはい、外資系生保のしつこい営業でしょ」
・「何かを売り込まれるに決まっている」
・「すでに金融商品はおなかいっぱい」
・「金融まわりの知識が全くないから聞いても仕方なさそう」
・「ましてや税金のことなんて…」
・「何かを買うつもりも契約するつもりも、現時点ではまったくない」
ご紹介主のご友人も、当初は今のあなたと同じようなことを思われたはずです。
しかし、強引な営業をするような人間をご友人に紹介するでしょうか。また、役に立つかわからないレベルの金融コンサルタントをお知り合いにオススメするでしょうか。
ご紹介主が推薦してくださった理由を感じていただけたらと思い、このページを作らせていただきました。
まずは、私からひとつ、問題提起をさせてください。
営業が売りたいものを買わされて終わる面談に付き合うのは、もうやめにしませんか?
“応援の男”北田匡生って何者?
“応援の男”北田匡生って何者?
生命保険の魔法の力を以て、ご縁あった人々の人生を経済的に支える応援をしたい―。
大好きな“応援”を自分のライフワークとしたい、そう思い立ってから早いもので15年の月日がたちました。
私が一貫して大切にしてきたのは、
①金融商品の全体最適
②「ずっと担当してほしい」とお客さまに思っていただける自分でありつづけること
の2つのスタンスです。
応援のためのツールである生命保険について自信を持ちながらも、「保険は万能ではない」ことも理解しております。そんな私は、NISA登場以前から、投資においては有価証券も併用することで<全体最適>を追求することの重要性をお伝えしてきました。
また、ライフワークと言うからには、長期的な視点でお客さまとお付き合いをしていかなければならない。すなわち「売り切り・売り逃げ」のようなスタイルではなく、「機が熟した時には北田さんにお願いしたい」と思っていただけるようなお役立ちを、特に初対面のお客さまに対して心がけてきました。
外資系生保の営業マンは今週の、今月の、今期の…今の成果ばかりを追いかけがちです。そもそも、何らかの保険商品を販売しない限りは収入を得られない立場にあります。
「自分が、自分が」と考える彼らの営業スタイルはおのずと決まってしまいます。私は同じ業界・会社にいても、ほかの営業マンがしているお客さまとの向き合い方とは一線を画したいと常々思っておりました。せめて自分が担当しているお客さまだけにはその姿勢が伝わったらと願っていました。約5年前に私が保険会社という枠組みから飛び出し、税理士法人に勤務するようになったのも、スキルアップや顧客貢献度の最大化というよりはむしろ、金融保険業での売り上げが立たなくても食べて行けるようにしたい、という意味合いが実は大きかったのです。
今まさに世間を騒がせている外資系生命保険会社が長かった私ではありますが、前職時代も現職でも、長い目でお付き合いさせていただくためのアクションを取り続けたいと考えております。
NISA以前もNISA以後も「商品ありき」のまま
NISA以前もNISA以後も「商品ありき」のまま
NISAの登場によって有価証券(株式・債券・投資信託)投資が一般的となったことは、長らく<全体最適>の重要性を伝えてきた小職にとって、大変歓迎すべきことだと考えております。
しかし、消費者(いまや個人投資家と呼んでもいいかもしれない)にとっては、ファイナンシャル・プランニングにおいて考慮すべき事柄がこれまで以上に増え、ご自身のプランの良し悪しの判断がつきにくくなっているのが実情だと思います。
このような状況で問われるのは、金融機関すなわち販売者の姿勢です。
“貯蓄から投資へ”の旗振り役=金融庁は“顧客本位の業務運営”を指導する監督庁でもあります。その金融庁が「これからは金融教育だ」と言えば、それを印籠がわりに金融機関はあらゆる世代に対してあの手この手でセミナー攻勢を掛けているようですが、結局自分たちが取り扱える商品ありきの営業にいまだ終始しているようにみえます。
実際、販売側の「商品ありき」の営業によって、お客さまおひとりおひとりの状況は置き去りにされていますし、 “顧客本位の業務運営” には程遠いのではないでしょうか。
言ってみれば、消費者の投資脳はアップデートされたのに、販売者の営業脳はまったくアップデートされていない。これまでと変わらず商品・契約ありきの営業のままなのです。
なぜ、お金にまつわる意思決定は難しいのか?
なぜ、お金にまつわる意思決定は難しいのか?
金融商品の購入がむずかしいのは、無形商材であることだけが原因ではないと考えます。
・生命保険だけ考えても正解にはたどり着かない
・証券投資だけ考えても正解にはたどり着かない
・収支、資産状況、家族、住宅、教育、老後などが相互に関係している
・ネットで調べれば一般論はわかるが、「自分の場合」がわからない
・働きかたの違いによって社会保障・税制も変わる
このように、金融商品選びより先に整理すべきことが無数にあるのです。
それにもかかわらず、世の中の大半の人々は「自分に合う商品を探さなきゃ!」と思い込み、おびただしい数の商品が陳列された売場に行くことをファイナンシャル・プランニングの第一歩としがちです。
もっとも肝心な現状分析のプロセスをすっ飛ばしては、すぐれた意思決定を下すことは困難です。「金融商品を買う必要がない」という選択肢さえ、排除してしまっているおそれさえあります。
まずは、ご自身の状況を分析・把握し、享受すべき「金融商品の機能」を整理してみましょう。
己を知り敵を知れば百戦危うからず
己を知り敵を知れば百選危うからず
では、そのもっとも肝心なプロセス、現状分析をどう行うべきか?
①自分でネットで調べる
〇メリット:無料、情報量が多い
×弱点:自分に当てはめるのが難しい、情報の選別がむずかしい
②金融機関に相談する
〇メリット:専門家(っぽい人)に聞ける
×弱点:その金融機関が取り扱う商品ありきの相談になりがち
③家族・友人に聞く
〇メリット:相談しやすい
×弱点:専門性がない、守秘義務がない、自分と状況が違う
④何もしない
〇メリット:(短期的には)楽ちん
×弱点:問題の先送りでしかない
実際のところ、自分で調べてみるものの結論が出ずに諦めてしまっている、という方がほとんどではないでしょうか。
では、誰に相談すれば?
では、誰に相談すれば?
1.あなたの現状を整理してくれる
2.将来までを考慮に入れた計画を立てること
3.必要十分な内容の情報提供
4.実務経験に裏打ちされた客観的事実を語れること
これらの要素を満たすアドバイザーに相談しましょう。
何よりもまず先に考えることは、商品のことではなく、ご自身の置かれた現状や今後の見通しについてです。
特に、証券投資で安定した収益を生み出すポートフォリオを構築するためには、時間を味方につけながら、リスク・リターンのバランスを取ることがカギとなります。となれば、あなたの思い描く人生を、数字とタイムライン上に落とし込んで検討しておくことが必須となります。
これらが明確になって初めて、金融商品購入の必要性の見極めが可能になります。
そして、商品選択の段階に至れば、必要になるのは判断材料です。
正確な一次情報にアクセスする方法はお持ちでしょうか。統計情報などのデータはもちろん、その領域その分野においてバイブル・古典・必携の書とされるものが存在します。これらを日頃から参照し、情報提供の内容を地道に更新しつづけることでしか、お客さまを正しい方向に導くことは叶いません。
最後に経験値。これが最も重要かもしれません。
「同世代のひとたちはどうしてるのでしょうか?」
「私が今から想定しておいたほうが良いイベント/アクシデントはありますか?」
「●●について、ぶっちゃけどう思います?」
といった質問に、経験に基づいた回答が出してもらえること。
お客さまにとっての納得感だけでなく、何よりの“安心”につながるのではないでしょうか。
“善意ある有能なアドバイザー”
“善意ある有能なアドバイザー”
上記の条件を満たす人がいたとしたら、きっと任せたいと思われるはずです。
しかし、そんな人とはなかなかお目にかかれないものです。
なぜなら、金融保険業は参入障壁が低く、毎年のように掃いて捨てるほどの新規参入者が現れては、それ以上の人員が脱落していく世界だからです。
金融業界の顧客満足度がいっこうに上がらない理由の第一位は、今も昔も「有能なアドバイザーの不在」です。
実は、もう一つ重要な要素があります。
それは善意です。
業界にもう15年もいます。ひと様のファイナンシャルプランを数えきれないほど拝見してまいりましたが、悪意のある、「自分の業績(収入)のためにこんな非道な売り方するんだ…」と驚愕させられるプランを目撃したことは数えきれません。
ファイナンシャルプランの成否を左右するのは、アドバイザーなのです。付き合う人次第です。
私は、善意をいつでもいつまでも堅持するためには、需要の先細りが目に見えている金融保険業だけを生業にしてはいけないと考えます。
だからこそ、並行して会計税務領域における研鑽を積むことにも、人生のリソースを割いています。
金融保険業で頑張らなくていいように。将来、お客さまに余計なご負担をかけないために。
私から「何かを買わなきゃ」と思っていただく必要はない、とホンネで申し上げられます。
コンサルティングメニュー一覧
コンサルティングメニュー一覧
無知は罪であり、コストです。
“知らないことで損をする”お金にまつわるポイントについてお伝えいたします。
以下のテーマ以外でもかまいません。お気軽にご相談ください。
初回面談 Before / After
初回面談 Before / After
初回面談にお越しいただくことで、次のような変化をお約束いたします。
Before→After
・何から手をつけるべきかわからない
→次の一手がわかっている
・資産構成が妥当かどうかわからない
→その妥当性の検証方法を理解している
・自分が選択した金融商品の良し悪しがわからない
→見極め方を理解している
・家探しは何からはじめたらいいのか
→物件探しのツボがわかっている
・誰に相談すべきかわからない
→各領域ごとに頼れる人物にアクセスできる
今より着実に一歩前進されるよう、応援をさせていただきます。
お客さまの声
※お客さまのプライバシー保護のため、お名前はイニシャルとし、内容は一部変更しています。
「ずっと放置していた心配の種が、想像以上の安心に変わった」
R・Mさん
(30代女性・生命保険/損害保険のご相談)
よくあるケースだと北田さんにはフォローしてもらいましたが、社会人なりたての頃に勤務先で加入した保険を惰性的に続けていました。適当な相談相手も見つけられず放置していたところ、友人から紹介を受けて面談を申し込みました。北田さんは商品提案ありきではなく、税金や社会保障、ライフプランなど多角的な視点でお話をしてくださいました。保険料負担も軽減されて感謝しております。
「資産形成の“自分なりの正解”を知れた」
K・Tさん
(30代男性・資産運用に関するご相談)
新NISAのスタートと同時に資産形成に取り組みはじめていたものの、「オルカンにオールインしていた自分のポートフォリオに疑問を抱いていたため面談を申し込みました。あらゆる金融商品についての知識が豊富で、全方位的に整合性あるファイナンシャルプランが完成し、満足しています。北田さんの業績に繋がらないような相談にまで乗っていただき、本当にありがとうございました。
「たかが年末調整、されど年末調整」
K・Sさん
(40代男性・年末調整に関するご相談)
社会人歴の分だけやってきた年末調整を軽視してきたことを後悔しました。結果的に年間十数万円の節税効果を得られたからです。会計の実務経験がある北田さんのプランニングには説得力があり、年末調整の仕組みから節税のメリット・デメリットまで、素人の自分にもわかりやすく解説してもらえて有難かったです。年次が若い方ほど年末調整の機会が残されているわけなので、若者にこそ相談してもらいたいと思います。
初回面談のおおまかな流れ
初回面談のおおまかな流れ
あっという間の45分。お客さまに笑顔で帰っていただくための45分です。

まずは、あなたの現状や相談したいことについてお聞かせください
善意ある有能なアドバイザーにはなかなか巡り合えないものです。「こんなこと聞いていいのかしら…」と思わずに、何でもご相談ください。

すぐに、課題点などについて整理・共有
うかがったお話から課題点を整理し、考えられる解決策について分かりやすくご説明します。

ここで、全方位的に“正しい”ファイナンシャル・プランニングについて解説
ご自身で課題点を認識していただいたうえで、当方から「お金で損をしないための着眼点」について解説させていただきます。

あらためて、課題点の洗い出し・共有
新たな着眼点を得たことで、いま打つべき“次の一手”が見えかけていると思います。それぞれの課題点に対する解決策について共有させていただきます。

もし、ご希望があれば、次回以降のお打ち合わせをご案内
小職によるサポートが必要な場合のみ、次回以降のミーティングを設定させていただきます。自分には関係なさそうだと思われたときなどは、無理にお付き合いいただく必要はございません。初回面談のみのご依頼でも問題ございません。
◇初回面談はオンライン@webexにて実施
◇所要時間は45分
◇ご家族(婚約者含む)に限り同席していただけます
◇事前準備不要
◇具体的な金融商品の説明は一切ありません
◇費用も頂戴しておりません
◇ただし、次の2点だけご協力をお願いいたします
①ミーティング時の顔出し(有料級の提示資料を無断で撮影した方がいたため)
②前日や当日のキャンセルはご遠慮ください(金融保険業での稼働日数に限りがあるため)
以上についてご理解いただけるようでしたら、最高品質のサービスをお約束いたします。
こんな方に向いています
こんな方に向いています
・紹介してもらったので、とりあえず北田匡生について知りたい
・自分の将来やお金について漠然とした不安がある
・現在の保険商品や資産形成について一度整理したい
・かといって、商品を売り込まれたくない
・すべての金融商品を俯瞰したうえでプランニングをしたい
・商品を選ぶ前に、自分の思考を整理しておきたい
・金融商品を選択するときの判断基準を知りたい
逆に、こんな方には向いていません
逆に、こんな方には向いていません
・手っ取り早く商品だけ勧めてほしいという方
・自分で勉強したほうがうまくいくと考えている方
・「もう全部北田さんにおまかせでいいです」とお考えの方
このような方は、よそのファイナンシャルプランナーのほうが相性がよろしいかと存じます。初回面談にお越しいただく必要はありません。
よくあるご質問 FAQ
よくあるご質問 FAQ
- 相談したら、必ず契約しないといけませんか?
いいえ、そのようなことは一切ありません。初回面談は、あくまであなたの状況を把握し、解決策を知っていただくためのものです。初回のみのご相談も大歓迎ですので、お気軽にご利用ください。
- 相談費用はどのくらいかかりますか。
無料です。
- 事前に準備したほうがよいものはありますか?
初回面談のために何かをご準備いただく必要はありません。
- 土日や夜間に面談をお願いすることはできますか?
初回面談につきましては原則、カレンダーにある候補日時から選択いただいております。ただ、どうしても調整がつかない場合にはLINE公式アカウントを友だち追加後、個別にご相談ください。善処いたします。
- 何を相談したいか整理しきれていません。
問題ありません。現時点での金融に対する興味の有無に関係なく、「知らないことでお金で損をする」から脱却するための視点について知れる機会と捉えてください。
- 所要時間はどれくらいですか?
初回面談は45分確保していただければじゅうぶんです。
- すでに契約・購入している金融商品・不動産があるのですが、大丈夫でしょうか。
小職から何かを買ってもらうための場ではありませんので、お気になさらずお越し下さい。
- 家族の同席は可能ですか?
ご家族(婚約者を含む)に限り、同席していただけます。
まずは初回面談にお越しください
まずは初回面談にお越しください
お金について今すぐ何かを決める必要はありません。
ただ、「自分の場合は何についてどの順序で考えればいいのか」を一度整理してみるだけでも、その後のあなたの意思決定の精度は格段に上げられるものと考えます。そのためのお手伝いをさせてください。
なにも、私から買う必要はありません。
私が “善意ある有能なアドバイザー” であるかどうか、ぜひご判断下さい。
あなたのお話を聞かせていただくことからはじめさせてください。 初回面談は気軽さ最優先、オンラインにて。もちろん無料です。
“応援の男”キタンダについて
“応援の男”キタンダについて
ひとりで悩まず、まずは小職にご相談ください。
経験豊富なコンサルタントが、専門知識と想いをもって、 あなたの抱える課題に真摯に向き合います。
財務金融コンサルタント
北田 匡生 | KITADA, Masao

私のモットー: 「応援をする者は応援される者よりも強くあらねばならない」
もし、あなたがとても苦しいときに「頑張れ!」と声をかけてくれたひとが、まったく頑張っていないような人物だとしたら、あなたはどう感じますか?
金融営業が素晴らしいのは、自分の成長がお客さまへの貢献度アップに直結するところにあると私は考えます。
大学での応援部時代に「自分にはひとに頑張れと言う資格はあるか?」と毎日繰り返し自問自答をしては自身を追い込んでいたように、いつでも胸を張って人様に「頑張れ」と申し上げるための努力を重ね、自己成長を続けることでお客さまへの貢献度を日々更新していく。それによって、ご縁あった人々の人生の応援をしていくことを仕事としたい-。
これこそが、新卒で完全歩合制(フルコミッション)の外資系生命保険セールスの世界に飛び込もうと決意したときの志であり、この志は15年目に突入した今日もまったく変わりません。
繰り返しとなってしまいますが、まずは初回面談にお越しいただき、付き合う価値のある人物かどうかをご判断くださいませ。
お目にかかれることを楽しみにしております。
北田 匡生
アクセス
株式会社 P.V.C. Financial Consulting Firm
平日 08:30~17:30 (※土日・祝日も事前予約で対応可)
〒100-0014
東京都千代田区永田町2-17-17 AIOS永田町5F
◆電車でお越しの方
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東京メトロ丸の内線/銀座線「赤坂見附駅」11番出口より徒歩5分
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専用駐車場はございません。お近くのコインパーキングをご利用ください。


